【芝浦音楽カフェ Vol.22】ゲッターズ飯田がGENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼を鑑定

SHIBAURA MUSIC CAFE Vol.22 小森隼

芝浦音楽倉庫に併設するカフェ「SHIBAURA MUSIC CAFE」マスターのゲッターズ飯田さんが訪れたお客さんを占うコーナー!第22回のゲストは小森隼さん!

小森さんは「2代目ゲッターズ飯田になる」!?

飯田「自分で言うのも変ですけども、芸能界一ゲッターズ飯田のことが好きなのか、もしくはもう2代目ゲッターズ飯田になる方かもしれないぐらい、僕のことをいろいろ言っていただいて、何だったら僕、ほんとうにほかでも聞きますものね。飯田さん、何々さんが飯田さんのこと、そう言っていましたみたいな、ありがたい方が今日お越しです(中略)僕はもう小森さんに足を向けて寝れないぐらい。」
小森「いやいや、全然、僕のただの究極の趣味ですから、やっぱりゲッターズさんの本を毎日見るというのは! もうアナログでもデジタルでも入っていますから。僕は携帯にも入れているので。もう毎日毎日見ております。」

ゲッターズ飯田さんに「2代目ゲッターズ飯田になる方かもしれない」と紹介され、ゲストとして登場したのは、GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼さん。

ゲッターズ飯田さんが「僕はもう小森さんに足を向けて寝れないぐらい」とコメントをすると、小森さんは「いやいや、全然、僕のただの究極の趣味ですから」と謙遜しながらも「毎日毎日見ております」と、ゲッターズ飯田さんの占い好きであることを告白していました。

小森さんは「もう占い師になれる」

飯田「珍しいですね。男性でこんなはまり方というのは変ですけども。」
小森「いや、でも、何か自分で言うのもあれなんですけど、僕ってすごい女々しいなと思うので、それがもろに出ています、自分の女々しさが(笑)」
飯田「そう。でも、何回か僕も既に占っていますので(中略)もう何なら僕の言うことも既に覚えているぐらいな方ですので。」
小森「はい。いや、だから、何かラジオとか、この間聞かせていただいて、堀田茜さん……来られていたじゃないですか。堀田茜さんの人間の感じみたいなの、性格とか聞いていると、若干自分に当てはまるなとか、何かもうそういうレベルの聞き方になってきちゃって(笑)」
飯田「それ、やばい。もう占い師になれる(笑)」
小森「あれ、この人、僕とめちゃ似ているなみたいな、何かそういうところとか。相当面白くやらせていただいています。」
飯田「数年後にゲッターズ小森、まだありますよ。」
小森「いやいや、全然まだまだ。」

ゲッターズ飯田さんの「(男性で占いにはまるのは)珍しいですね」という問いに、小森さんは「僕ってすごい女々しいなと思うので、それがもろに出ています」と自己分析。また、すでに何回かゲッターズ飯田さんに占ってもらっており、これまでの占いを記憶していることを明らかにしていました。

また、堀田茜さん出演回の占いについて「堀田茜さんの人間の感じみたいなの、性格とか聞いていると、若干自分に当てはまるなとか、何かもうそういうレベルの聞き方になってきちゃって」と暴露。ゲッターズ飯田さんは、すかさず「それ、やばい。もう占い師になれる(笑)」とツッコミを入れていました。

小森さんの基本性格を鑑定「子供のまま大人になっている」

飯田「では、基本的な性格から。基本、非常に根が真面目なので、地道にこつこつしたことが好きなところと、妄想癖が激しいと、空想、妄想が大好きなところと、真面目で優しいんですが、一言多いのと、しゃべり過ぎる癖がどうしても出やすい。よかれと思ってしゃべってすごく反省を繰り返すみたいなタイプですね。先ほど女々しいとも言いましたが、実際にちょっと心、女っぽいところがあるので、ちょっとうじうじ考えるところと、あと、でも、めちゃくちゃ真面目なので謙虚なんですね、どこか。遠慮しやすいというか、一歩引いてしまうところが出るのと、あと、ベタにお腹がすくと急に思考回路が止まる。」
小森「そうなんですよね(笑)」
飯田「空腹が耐えられないというところ、心がもう中学校2年生から、2、3年からほぼ変わっていないので、完全子供のまま大人になっているタイプだと思います。」
小森「あと、目先のお金が大好き。」
飯田「そうですね。小銭が大好き。もう俺より先に言っているじゃん。珍しいです。家に無駄なものが集まる。変なところ、せこく見えます、せこいので、意外と小銭が好きなんです。細かいことを気にする癖がある。」
小森「そうなんです。」
飯田「出やすいタイプ。もう、そうなんです、確認作業みたくなっているんです。」
小森「改めてそうなんですよね、自分で。」

早速、基本性格から「非常に根が真面目」「地道にこつこつしたことが好き」「妄想癖が激しい」と次々に鑑定。小森さんは「あと、目先のお金が大好き。」とコメントし、鑑定より先に結果を口にするシーンも。ゲッターズ飯田さんは思わず「確認作業みたくなっている」とコメントしていました。

小森さんの仕事運「グループよりソロがいい」!?

飯田「占い上でいうと、アーティスト、芸術系は向いているので、あと、しゃべる仕事。副業をちゃんとやっておいたほうがいいので、アーティストをやりながら、多分タレント活動プラス何かもう一個やるとか、いろんなことをまとめてやっているほうがこのタイプは才能が開花するので、忙しいほうが心が安定する。小森さん、1個、人に気を遣い過ぎて遠慮するので、何か気遣いの人というところが裏側にものすごく出るので、気にしないようにしておいたほうがいいと思います。もう知っている流れですけど、運気の流れがやっと今、中の上に上がってきまして、2020年は新たなことに挑戦するとか、行動範囲がここから広がってはくるので、グループでやっていますけど、占い上だとソロのほうがいいですよ(中略)団体は団体でいいんですけど、ただ団体でやる、あと、ソロ活動する。」
小森「でも、何かほんとうに面白いことで、何か去年の末ぐらいからちょっと僕が運気が悪いところから抜けてくるというところから、ほんとうに面白いことに個人で頂くお仕事が増えて来ているんですよ。何かそれこそラジオのお仕事もそうですし、あと、何かネットでやっていることとかも、何か僕ももともとやっぱりしゃべりたいとか、MCやりたいとかという思いが強くて頑張ってきたんですけど、それが何かちょっと形になることがどんどんどんどん増えてきていまして。」
飯田「でも、そういったMCみたいな仕事、今年、来年、2020年、21年により加速してくるので、3年後、5年後、6年後に向けて、今その流れが来ると思いますので、いい流れになります。」
小森「だから、何か今年出会う人が自分の5年後にすごく影響するということを僕の買っている本には書いてあって。」
飯田「それ、俺の本や(笑) こんな占いにくい人、珍しいですよ。よう暗記していますね。」
小森「そうなんです。もうほんとうに見てみてやっているのであれなんですけど、ほんとうに何かそういうので最近ものすごく新しく出会う方が多くなってきたりとか、あと、ほんとうに面白いことに、出会う人が変わってきました。」
飯田「あれ、不思議だよね。」

小森さんの天職について、ゲッターズ飯田さんは「アーティスト、芸術系は向いている」「副業をちゃんとやっておいたほうがいい」と鑑定。また、現在グループに所属している小森さんですが「占い上だとソロのほうがいいですよ」とアドバイスしていました。小森さんは「ほんとうに面白いことに個人で頂くお仕事が増えて来ているんですよ」とコメント。ゲッターズ飯田さんが「今年、来年、2020年、21年により加速してくる」と予言する一幕も。

GENERATIONS from EXILE TRIBE メンバーも占いに食いつく!?

小森「増やし方(書籍:ゲッターズ飯田の運命の人の増やし方)のやつ。あれとかもやっぱり点数、探すのとか本、頂いて、ツアーで大阪とか、結構行くとき、空き時間が出るんですけど、そのときとかもメンバーの食いつきは半端ないですもの、調べて、調べて、みたいな。うわーっと調べて僕が点数、出してみたいな。誰々さんはいいけど、誰々さんと相性が悪いですねみたいに言うと、もう僕はほんとうに勝手に1人で占い所、開いているみたいになっていますもの。」
飯田「勝手にゲッターズ。」

小森さんは、ライブツアーの空き時間に『ゲッターズ飯田の運命の人の増やし方』でメンバーを鑑定したというエピソードを明らかに。メンバーの食いつきがよく「誰々さんと相性が悪いですねみたいに言うと、もう僕はほんとうに勝手に1人で占い所、開いているみたいになっています」と笑顔を見せていました。

小森さんは「2021年の誕生日に大きい決め事をする」!?

飯田「(今後の)流れですが、2020年も大事なんですが、来年の誕生日ぐらいに何か大きい決め事が始まると思います。決め事になると思います。」
小森「来年ですか。」
飯田「はい。のための今、フリというか、芸だっていろいろなことをやりながら、実際に自分はこうやっていこう、これをやりたいなということが来年の誕生日にかちんと決まると思います。結構大事なこと、発表すると思います。6月。」
小森「それは仕事ですか。」
飯田「仕事でもプライベートでも。でも、仕事だと思う。もともと仕事人間になるので、恋に関してもあるんですが、情もあるし優しいんですが、そこよりどっちかというと仕事のほうにすごい流れるタイプなので。」

ゲッターズ飯田さんは「2021年の誕生日に大きい決め事をする」と大予言。2021年に「これをやりたいなということが来年の誕生日にかちんと決まると思います。」と解説していました。

小森隼の恋愛運「デブは嫌いなんですが巨乳は好き」

飯田「恋に関しては最初の印象のいい子、黒髪、白肌、真面目な感じの子が好きなんですが、小森さん、ほんとうにデブは嫌いなんですが巨乳は好きなので、しゅっとした巨乳、ベタにおっぱいを見ちゃうの、昔から癖ですが。」
小森「ちょっとマネジャーが外で大笑いしている。恥ずかしい。」
飯田「(中略)妄想恋愛、激しいので。悶々といろんなことを考えますから。最終的にまめな子に弱いので、ああだこうだ、言うんです。巨乳がいいとかと言いながら、でも、結果的に何回も何回も会うと、ああ、この子でいいなみたいな。」
小森「感じになっちゃうということですね。」
飯田「はい。めちゃくちゃ美人というより、ほんとうにクラスの四、五番目、ちょっと別にトップクラスじゃなくても、何か優しい子にすごく弱いです。」
小森「なるほどですね。ああ、じゃ、やっぱりああだこうだ言って、ここだと言っていても、いざとなったときに行動に移せないタイプ。」
飯田「そうですね。びびって。陰で口で言っているわりには動かないですもの。」
小森「恥ずかしい、やべえ(笑) そういう兆しってあります? 僕がいい人に出会えるような兆しって。」
飯田「でも、2019年、20年は、今、先ほど人脈、広がっているので、すてきな方が出てはくると思いますけど、ちょっと過去の恋を引きずっているので、一旦そこを一回拭わないと前に進まないと思うので。昔の失恋、引きずっていますものね。そのときの反省をちょっとどうしようかというのがまだあるので。」
小森「引きずっていないですよ。」
飯田「引きずっていないですか。」
小森「引きずっていないですよ。でも、そうか。去年、今年で出会った人がいいんですかね……。」
飯田「そう。ただ、運命的な出会いというともう少し先になるので、その辺りはちょっと来週言いたいと思います。」

ゲッターズ飯田さんは、小森さんの恋愛傾向について「デブは嫌いなんですが巨乳は好きなので」と大暴露。小森さんは「ちょっとマネジャーが外で大笑いしている。恥ずかしい。」と顔を赤らめていました。

ゲッターズ飯田さんが「昔の失恋、引きずっていますものね。」と問い詰めると、小森さんは「引きずっていないですよ。」と一度は否定するものの「引きずっていないですよ。でも、そうか。去年、今年で出会った人がいいんですかね……。」と意味深発言も。

残念ながら今週の放送はここまで! 小森さんの「運命的な出会い」については、来週の放送に持ち越しとなりました。

次回の放送は、3月27日(金)21時からです!お楽しみに!


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